平成9年度第一種電気工事士試験問題
●問-34
可燃性ガスの存在する場所に施設する施工方法として不適当なものは。
イ
配線は金属管工事により行い、付属品には耐圧防爆構造のものを使用した。
ロ
可搬形機器の移動電線には3種クロロプレンキャブタイヤケーブルを使用した。
ハ
スイッチ、コンセントは耐圧防爆構造のものを使用した。
二
金属管工事において、電動機の端子箱との接続部に2種金属製可とう電線管を使用した。